データ・表計算
XML→JSON変換
XMLの要素と属性をJSON構造に変換します。属性は名前の先頭に@_を付けたキーとして保持されます。
変換ワークスペース
XML→JSON変換
XMLの要素と属性をJSON構造に変換します。属性は名前の先頭に@_を付けたキーとして保持されます。
ブラウザの対応状況を確認中
開始前に、ファイル選択とダウンロード機能への対応を確認しています。
使い方
XMLファイルを選ぶ
最大20 MiBのXMLファイルを選択します。
変換を開始する
ファイルの確認が終わると、JSONへの変換が始まります。
JSONを保存する
完成したJSONファイルをダウンロードします。
よくある質問
XMLの属性はどのように保存されますか?
要素の属性は名前の先頭に@_を付けて保存されます。たとえば<item id="1">は{"item":{"@_id":"1"}}となり、子要素と区別して保持されます。
繰り返し要素はどうなりますか?
同じ名前で複数回現れる要素は配列にまとめられます。要素が1回しか現れない場合は単一の値になるため、コードで出力を使う際は両方のケースを考慮してください。
名前空間とCDATAに対応していますか?
はい。名前空間を含む要素名はそのままキーとして使われ、CDATAセクション内のテキストは通常の文字列値として保存されます。
変換したJSONをXMLに戻せますか?
いいえ。現在はXMLへの逆変換を提供していないため、元のXMLファイルを保管しておくことをおすすめします。
データはどこかに送信されますか?
いいえ。ファイルがお使いの端末の外に出ることはありません。変換はブラウザ内で実行され、何もアップロードされません。