高速・プライベート・アップロード不要
変換はブラウザ内で完結するため、サーバーへのアップロードや待ち時間がありません。ファイルは端末の外に出ることがなく、運営者はファイル名すら見ることができません。
ファイルをドラッグして、変換したい形式を選ぶだけで、すぐに結果が手に入ります。プログラムのインストールも、アカウントの作成も、アップロードの待ち時間もありません。画像・動画・音声・PDF・字幕・データを1か所で変換できます。
画像・動画・音声・PDF・字幕・データファイルをコンバーターにドラッグするか、クリックして端末から選択します。
各ファイルの出力形式を選ぶか、専用の変換ページ(MOVからMP4、WAVからM4Aなど)を開きます。
変換ボタンを押せば、あとはブラウザにおまかせ。完了した瞬間に結果を保存できます。
変換はブラウザ内で完結するため、サーバーへのアップロードや待ち時間がありません。ファイルは端末の外に出ることがなく、運営者はファイル名すら見ることができません。
MOVからMP4への変換は、ブラウザが対応していればWebCodecsのハードウェアエンコーダーを使用します。それ以外の動画・音声変換は、ブラウザのサンドボックス内でWebAssemblyメディアエンジンが実行します。
JPEG・PNG・WebP・GIF・BMPはブラウザ内蔵のCanvasエンコーダーで変換され、HEIC写真やSVGアートワークもブラウザ内でJPEGやPNGになります。
動画を選んで音声形式を指定するだけで、音声トラックだけを取り出せます。講演・講義・ポッドキャストをMP3にするのに最適です。
MP4の出力はmoovアトムをファイルの先頭に配置して生成されるため、ストリーミングやWebでの直接再生に最適です。
デスクトップアプリもプラグインも、コマンドラインのffmpegも不要。ページを開いてファイルをドロップするだけで結果が手に入ります。
複数のファイルをキューに入れて順番に変換し、完成した結果をまとめて1つのZIPでダウンロードできます。
画像をPDFにまとめる、PDFから画像やテキストを抽出する、SRTとVTTの字幕を変換する、CSV・JSON・YAML・XML・XLSXを変換する — すべてブラウザ内で行えます。
画像:JPEG・PNG・WebP・GIF・BMP・HEIC・SVGの変換、PNGからSVGへのトレース、APNG ↔ GIF。動画:MOV・MP4・WebM・MKV・AVIをMP4・WebM・GIFへ。音声:M4A・MP3・WAV・OGGへの出力。文書:画像やテキストをPDFに、PDFを画像・テキスト・Word・EPUBに、DOCXやEPUBをPDFに。字幕:SRT ↔ VTT。データ:CSV・JSON・YAML・XML・XLSXの変換に加え、ZIPとTAR.GZのアーカイブに対応しています。
画像は1ファイルあたり最大25 MiB、動画・音声は最大100 MiB、PDFなどの文書とExcel・アーカイブファイルは最大50 MiB、字幕・データファイルは最大20 MiBです。大きなファイルは端末の性能によって変換に時間がかかることがあります。
動画・音声の変換では、メディアエンジン(約32 MB)を初回に一度だけダウンロードします。その後はブラウザキャッシュから即座に起動します。MOVからMP4への変換は、ブラウザがWebCodecsに対応していればエンジンのダウンロードなしですぐに始まります。
デスクトップ・モバイルともに、Chrome・Edge・Firefox・Safariの最新バージョンに対応しています。変換速度は端末の性能に依存します。
はい。ホームページのキューには最大10ファイルまで入れられ、順番に変換して、完成した結果をまとめて1つのZIPでダウンロードできます。
いいえ。すべての変換はブラウザ内で実行されます。ファイルは端末の外に出ることがなく、運営者はファイル名も内容も見ることができません。